今日、小学校へ同窓会擬きなるものに行ってきました。五・六年を担任してくれたU先生が学校を辞めるそうで、転任して最初に担任をした僕らのクラスが集められた様です。八年も前だそうで、先生に会うのも僕は八年振りになりますかね…。時間が経つのは早いなぁ…としみじみ思いましたね。
然も
僕一番乗りだし!(笑)最初何処行ったら良いか分かんなくって、彷徨ってたら受付なる場所を発見。五年の生徒に出迎えられたは良いけど、対応が上手く出来なくて先生に注意されてましたね。そんで先生は僕に詰め寄ってくるから僕は後ずさるし…。そしたら
植木鉢に躓いて後ろに転倒!!あろう事か後輩ちゃんの前で!!(生き恥ですな…/憐)まぁ、そこは気合いで上手く流しましたけど。おもろいキャラを持ってて良かった…。(嗚呼)
んで、名札とか受け取りまして五年の教室へ。その間案内の女の子二人が何とか会話をしようと奮闘。
女の子A「何処に住んでるんですか?!」
僕「あーっとな、○○やで」
女の子B「私と一緒!どの辺りなんですか?」
僕「んーっと…バス停の隣の道って判る?あれを山の方に向かって上ってて、直ぐやよ」
…会話が途切れ…
A「えーっと……あー………えー…えー…」
B「もう、えーしかいってないやん!!」
緊張しまくりでしたな。初々しいです。そう言えば名札貰った時、男の子が付けてくれたんですがね。手が震えてるし、言葉噛みまくりだわで!!初々しいと言うか、平和さを感じましたな。(笑)
僕「引っ張ってるから大丈夫やで(←上着を引っ張って付けやすくしてみた」
男の子「ぁー…はい…(←でも手元プルプル/笑」
僕「まぁ、刺さったら刺さったらやって。そのぐらい刺さっても死なんから、刺さったぁ~って笑っとき」
そして受付の子達が笑い出し…。うん、珍しくフレンドリーな僕だったね。話し方もなるべく優しくする様に心懸けたし。その後も何だかんだ後輩ちゃんを笑わせつつ教室へ行ったんですが…
乾杯の音頭って何ですか?って聞かれた時はどう説明しようか迷いました。何せ僕が一番乗りで他に聞ける人居ないんだもん。(苦笑)
それにしてもみんな変ってましたね。髪色とかもですけど、顔とかめっちゃ違ってました。それなりに面影は有りましたけどね。僕パンクの服装で行きましたけど、それもなるべく軽めのですけどね!化粧もなるべく薄めで!(笑)でも化粧は別に普段通りで良かったかなぁ…と思いましたね。他の人のが濃かったし。
それにしても他に驚いたのは
大学行く人の少なさ!就職するって人が割合多かったんですよねー。まぁ、今年は高卒でも就職可能な所が多い当たり年みたいですからね。頑張ってー、って感じです。
先生が一人一人の生徒時代の話をしてくれちゃって…。僕らはもう殆ど覚えてないんですけどね。僕もそんな事やったかなぁ~?って話をされまして。翌々考えたらしたかも知れないし…ちょっと恥ずかしい内容ではありましたけどね。
ま、これで今度は何時会うか分りませんが。(ぇ)みんな頑張ってそれぞれの生活してくれてたら良いですね。
title>>SEX MACHINEGUNS『みかんのうた』
色んな意味で良い唄です。(笑)
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